親の認知症で大変なことに

高齢化社会に伴い、認知症の老人も増え続けていますが、この認知症は介護の面でも大変ですが、別の面でも大変なことになっています。

というのも親が認知症になって判断能力を失った場合、施設に入居させるための資金として親の財産の預金や株式、又不動産など全てが凍結されて手をつけられなくなります。

成年後見人制度というものを使って後見人に弁護士や司法書士になってもらうのにも毎月5,6万円が死ぬまでかかってしまったり、後見人の判断で資産を使うことを制限されてしまいます。この厄介な法律によって、なんにもできなくなってしまう悲惨なことになるまえに・・・

ご自身に資金的な余裕があればまだしも、そうでなければご自身の家計に大変な支出が出ることになります。認知症になる前に対策をいろいろ考えておくことが重要ですね。

相続税対策として、不動産の購入や所有不動産に貸家を建てる⇒賃貸経営というのが定番の対策ですが、早めにおこなっておかないと上記のように資産凍結されたあとでは何も対策ができなくなってしまいます。

ご自身も親も普通のサラリーマンだから相続税など関係ないと無関心でいると、相続税はかからなくても、親の介護の費用はかかってしまいます。そこへ親の資産が凍結されれば、子の全面負担で親を見なくてはならなくなる事を考えれば、誰もが無関心ではいられないことでしょう。

人生100年時代、80歳で認知症になった場合、20年間も資産凍結され続け、子が負担を負うという事を考えれば、なにか対策は必要です。

法律によって守られているものと法律によって苦しめられているものがある・・・間近で苦しめられている方をみるとこの法律は見直さなければいけないのではないかと思ってしまいます。

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コロナでペットを飼う方が急増!

『前年比4割増!
   ペットを新たに飼う家庭が急増中!!』

コロナによる自粛で家でペットを飼う方が急増し、対前年比4割という急激な伸びを示しているそうです。その主だった家庭の大半は・・・

年収1,000万円以上世帯の3割を占め、住宅需要の36%を占めるペット愛好家。

当社のお客様の中でも新たにペットを飼い始めたという方が多くなっています。それに伴いペット用にキャットウォークを作ってほしい・キャットドアを付けてほしいなどの依頼も増えています。そこでペットリフォームのアイテムや事例を紹介したいと思います

1.ペットドアを付ける

ドアを丸ごと変えたり、現在のドアを加工してキャットドアのみの取付(ドアタイプによりできない場合があります)など

詳細はご相談ください 0120-504-319

又はお問い合わせ専用ページ

2.キャットウォーク

収納を兼ねたねこステップやねこルートはダイケンの商品です。彩建では天然木を使ったオリジナルを作ることもできますのでご相談ください

詳細はご相談ください 0120-504-319

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3.ねこゲート

不意の飛び出しを予防します

詳細はご相談ください 0120-504-319

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ペットのケガをふせぐ床材

ペットとの暮らしの中で、まず考えたいのが床の安全性です。足元がツルツルとすべる床材は、ペットの足腰に負担をかけてしまいます。

中でも犬は、肉球が乾燥していることもあり、フローリングで足が滑りやすい傾向があります。足腰も強くないため、転倒すると脱臼や骨折などのケガにつながるリスクも。

室内犬の関節トラブルの半数以上は、フローリングに原因があるといわれています。ペットの健康と安全を考えるなら、床は滑りにくい加工がされたペット対応のモノを選びましょう。

ケガの心配がぐっと減ります。そこでお勧めなのは

夢ハウスオリジナルの無垢フロアの「桐のうづくりフロア」です

①特徴は表面にうづくり加工が施されていて滑りにくい事

②ペットのニオイを吸収してくれる脱臭効果がある事

③防虫・抗菌効果がありダニの発生も抑える効果がある事

④やわらかい為、足腰に負担がかかりにくい事

⑤調湿作用でべた付かず、断熱効果で冬でも冷たくない事

以上の効果でペットは勿論、人にやさしい「桐のうづくりフロア」

価格は6帖の重ね張りで工事費込みで96,000円(税抜き)とお求めやすさも魅力です

夢ハウスオリジナル「桐うづくりフロア施工事例写真」

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