入間市新築工事 基礎の配筋工事中

入間市で進行中の基礎工事 配筋工事(鉄筋の組立工事)の様子

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ベタ基礎の鉄筋の配筋工事このあと、27日(月)に配筋検査を行います。住宅の検査はこの配筋検査と木工事の構造材と金物が立ち上がった時、最期は完成後の完了検査の3回となります。

第三者の検査機関による検査で安心の家づくり!住宅の寿命や耐震性、はしっかりとした施工と検査で安心が保証されます。保証期間は10年、補償金額は2000万円で地盤沈下などの地盤保証は5000万円となります。

続き・・・

入間市で天然木の家見学会を開催いたします

入間市宮寺で天然木の家の見学会を開催いたします

入間市で天然木の家見学会開催!無垢の家健康住宅 埼玉県所沢市の工務店
入間市で天然木の家見学会開催!無垢の家健康住宅 埼玉県所沢市の工務店
入間市で天然木の家見学会開催!無垢の家健康住宅 埼玉県所沢市の工務店
入間市で天然木の家見学会開催!無垢の家健康住宅 チラシ

2017年4月1日(土)・2日(日)の2日間限りの住宅見学会を開催いたします!

会場は:入間市宮寺483-2

日程は:平成29年4月1日(土)・2日(日)の2日間

時間は:10:00~17:00まで 2日間とも

費用は:無料

駐車場:敷地内にあります

実際にお施主様が立建てた等身大の住宅をご覧いただけます。今回は床面積39坪の自由設計の自然素材の家。

高耐震・高断熱・高耐久・健康住宅の家の構造がわかる見学会です。お子様連れでお気軽にお越し下さい。

専用ページは

喘息やアトピーといった現代人特有のアレルギーをお持ちの方が増え続けている理由の一つに住宅建材が関係しています。新建材と呼ばれる接着剤で固めた建材。見た目は木のように見えてわからないこの新建材。この建材によってさまざまなアレルギー症状を出す現代病。火災時には黒煙を上げて急速に燃え広がるプラスチック建材の新建材は有毒ガスを出し、その煙を吸い込み逃げ遅れての事故。廃材になっても土に帰らない新建材。

天然木の家は健康住宅は勿論、火災時には有毒ガスは出さず、燃えにくく時間がかかる木材。アトピーや喘息とは無縁の家づくり!そんな家づくりをご覧下さい!

入間市基礎工事進捗ブログ

型枠設置及び丸型換気スリーブ取り付け

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床下の換気口で一般的なのは基礎パッキンですが、夢ハウスでは基礎パッキンに比べ換気量の多い丸型換気口を採用しています。これによって床下の換気量を増やし結露防止で家の耐久性を上げる事につながります。基礎の強度も丸型にすることで強くなるという実験結果が出ています。

続き・・・

所沢市マンションリノベーション 床貼り

マンションのリノベーション 床貼り工事開始

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防音フロア床貼り工事

マンションリフォームの大きな特徴は床の防音規定。ほとんどのマンションでこの防音規定が有り、通常のフローリングは貼れないことになっています。LL-45という防音フロアを貼るのが一般的で通常のフローリングに比べ、割高になってしまい、マンションリフォームはこの部分が一戸建てと違うところです。
勿論、無垢のフローリングは貼れないのが残念ですが、比較的新しいマンションは床の下が深くなっていて、置き床タイプのものがあります。その場合は専用の建材を使用すれば、無垢材のフローリングを張ることができます。

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昨年行った板橋区のマンションリフォームでは置き床式だったため、クッション付きのLL-45の置き床に交換し無垢のフローリングに張り替えしました。

マンションのリフォームこそ無垢材や自然素材を使ってリフォーム!

マンションはコンクリート構造なので木の部分が少ないのが特徴!マンションこそ自然素材を使ってリフォームすれば、木の家・自然素材の家に変われます。住まいこそ癒しの空間でありたいですよね!

公式ホームページ

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マンションのリノベーション工事 床の張替え、キッチン交換

専用ページへ

入間市で基礎工事着工しました!

入間市宮寺で基礎工事の着工。

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先ずは根切り工事から。

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砕石地業 柱状改良の間に砕石を入れ転圧作業

丸く浮き出ているのが柱状改良の先端です。深さは約3.7mまで入れてあります。

柱状改良とは
木造住宅の改良方法の一つで直径60センチの穴をドリルで掘っていきながら、セメントミルクを流し込み現場の土を攪拌知らなが固めていく方法で最も使われる方法です。この柱状の杭の上に基礎を載せて家が沈まないようにするのが役目です。
この他に鋼管杭を打ち込む方法があり、これは支持層と言って、地面の下の砂礫層(強度の強い部分)が深い場合(8m以上など)に使われます。
又、表層改良という方法もあり、深さ約1mをそっくり土を取り、その半分と固化材を混ぜたもので埋め戻し、全体を固める方法です。これは比較的支持層が浅く、かつ、広い敷地の場合(取り除いた土の置き場所がないと不可能)にのみ採用されます。
従って、殆どの場合は今回の柱状改良になることが多いのです。

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所沢市で擁壁工事着工致します!

所沢市で擁壁工事が今月の27日より開始いたします。

高さ2mを超える擁壁の為、建築確認申請が必要。本日確認申請が下り、工事の段取りを開始!27日からの着工となりました。

現場は昨年の大雨でブロックで作られた擁壁が崩れて被害のあった現場です。お問い合わせがあり、はじめて見に行った時には被災地のようでびっくりしました。

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簡易なブロックの擁壁だったため、一瞬で崩れてしまった様子。水は本当に怖いですね!

2mを超える擁壁を工作する場合は、構造計算が必要です。擁壁の強度を許容応力度計算して、適切な強度の擁壁を作るための設計を行い、建築確認の申請をして、検査を受けるという必要があります。安全な擁壁は家を守るだけでなく、通行人等の怪我などの問題が出てきます

ブロックべの工事やフェンス、門扉、カーポートなどの各種エクステリア工事もお任せ下さい

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