入間市宮寺で「天然木の家」木工事開始しました!進捗ブログ

土台敷きから柱建てまで

3/11は朝、新潟構造材が現場へ納品 7㌧トラックで2台分の材料の受取作業から土台、柱まで終了!

13日の(月)に棟上げ予定!4月の1日、2日の土日に見学会開催予定です!

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新潟にある夢ハウスのプレカット工場から構造材が朝搬入され、荷下ろし作業。朝7時半に到着、10時に荷下ろし完了!

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昨日墨出し作業した基礎に土台を載せて組み込んでいきます。アンカーボルトの穴あけ作業、土台の裏側に防蟻剤を塗り、次々に据付作業。

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極太の98ミリ角の根太材を入れ、柱の立て込み作業。オール無垢材の構造材。土台はヒバ材。柱はスギ材、根太は米松材。無垢材で造る自然素材の家づくりの開始です!

 

入間市新築工事 基礎の配筋工事中

入間市で進行中の基礎工事 配筋工事(鉄筋の組立工事)の様子

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ベタ基礎の鉄筋の配筋工事このあと、27日(月)に配筋検査を行います。住宅の検査はこの配筋検査と木工事の構造材と金物が立ち上がった時、最期は完成後の完了検査の3回となります。

第三者の検査機関による検査で安心の家づくり!住宅の寿命や耐震性、はしっかりとした施工と検査で安心が保証されます。保証期間は10年、補償金額は2000万円で地盤沈下などの地盤保証は5000万円となります。

続き・・・

入間市で天然木の家見学会を開催いたします

入間市宮寺で天然木の家の見学会を開催いたします

入間市で天然木の家見学会開催!無垢の家健康住宅 埼玉県所沢市の工務店

入間市で天然木の家見学会開催!無垢の家健康住宅 埼玉県所沢市の工務店

入間市で天然木の家見学会開催!無垢の家健康住宅 埼玉県所沢市の工務店

入間市で天然木の家見学会開催!無垢の家健康住宅 チラシ

2017年4月1日(土)・2日(日)の2日間限りの住宅見学会を開催いたします!

会場は:入間市宮寺483-2

日程は:平成29年4月1日(土)・2日(日)の2日間

時間は:10:00~17:00まで 2日間とも

費用は:無料

駐車場:敷地内にあります

実際にお施主様が立建てた等身大の住宅をご覧いただけます。今回は床面積39坪の自由設計の自然素材の家。

高耐震・高断熱・高耐久・健康住宅の家の構造がわかる見学会です。お子様連れでお気軽にお越し下さい。

専用ページは

喘息やアトピーといった現代人特有のアレルギーをお持ちの方が増え続けている理由の一つに住宅建材が関係しています。新建材と呼ばれる接着剤で固めた建材。見た目は木のように見えてわからないこの新建材。この建材によってさまざまなアレルギー症状を出す現代病。火災時には黒煙を上げて急速に燃え広がるプラスチック建材の新建材は有毒ガスを出し、その煙を吸い込み逃げ遅れての事故。廃材になっても土に帰らない新建材。

天然木の家は健康住宅は勿論、火災時には有毒ガスは出さず、燃えにくく時間がかかる木材。アトピーや喘息とは無縁の家づくり!そんな家づくりをご覧下さい!

入間市基礎工事進捗ブログ

型枠設置及び丸型換気スリーブ取り付け

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床下の換気口で一般的なのは基礎パッキンですが、夢ハウスでは基礎パッキンに比べ換気量の多い丸型換気口を採用しています。これによって床下の換気量を増やし結露防止で家の耐久性を上げる事につながります。基礎の強度も丸型にすることで強くなるという実験結果が出ています。

続き・・・

入間市で基礎工事着工しました!

入間市宮寺で基礎工事の着工。

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先ずは根切り工事から。

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砕石地業 柱状改良の間に砕石を入れ転圧作業

丸く浮き出ているのが柱状改良の先端です。深さは約3.7mまで入れてあります。

柱状改良とは
木造住宅の改良方法の一つで直径60センチの穴をドリルで掘っていきながら、セメントミルクを流し込み現場の土を攪拌知らなが固めていく方法で最も使われる方法です。この柱状の杭の上に基礎を載せて家が沈まないようにするのが役目です。
この他に鋼管杭を打ち込む方法があり、これは支持層と言って、地面の下の砂礫層(強度の強い部分)が深い場合(8m以上など)に使われます。
又、表層改良という方法もあり、深さ約1mをそっくり土を取り、その半分と固化材を混ぜたもので埋め戻し、全体を固める方法です。これは比較的支持層が浅く、かつ、広い敷地の場合(取り除いた土の置き場所がないと不可能)にのみ採用されます。
従って、殆どの場合は今回の柱状改良になることが多いのです。

公式ホームページはこちら

続きは・・

入間市で地盤改良工事行いました。

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ここ何年か改良地盤に当たらなかったのが、ひさしぶりに改良の必要な現場になりました。お施主様にとっては余分な費用とも言える地盤改良工事。

ですが、これを行えば大安心の地盤になり地震にも強い家になります。

大地震の時は地盤がよいか悪いかが大きく左右する倒壊や損傷の度合。これでひとまず安心!

地盤改良工事とは

木造住宅の場合はほとんどが柱状改良という改良方法で、基礎の下に2m~8m(支持層の深さによる)、直径60センチの穴を開けながら、セメントミルクを注入し、現場の土と撹拌して固めていく改良方法です。費用も深さや本数(建物の大きさ)によって変わりますが、およそ50万円~100万円かかると思ったほうが良いですね。

これは当初の資金計画に初めに入れておくのが基本です。業者選びの段階で見積を出す時に、建物の価格とその他の費用(全てかかる費用)に予算として入れておきます。契約後地盤調査の結果100万円近い額が突如出てきたら、資金計画がたたなくなります。余分に考えておけば、なかったときはその資金でキッチンのグレードアップや家電の購入資金に当てられるわけです

来月上棟予定で4月の初旬の土日に構造見学会を開催する予定です。

入間市で地鎮祭行いました!

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2/13~着工の天然木の家の地鎮祭を行いました。昨日の雪に比べて天気も良かったのですが、風が冷たく、とにかく寒かった地鎮祭でした。午後からはやり方工事でしたが、雪が一瞬降ってきて、冷え冷えの一日でした。

工事完了まで事故もなく無事に終わることを願って、無事地鎮祭終了!

13日は地盤改良、20日~基礎工事が始まります。

続き・・・