ふじみ野市で増築工事

パーゴラを取り「遣り方※」をだし、基礎工事の準備完了

※遣り方とは正式には「水盛り遣り方」といい、基礎工事を行うための基準となる建物の位置を貫板に標す作業のことです。板に基準となる線を記入し基礎を作る目印とします。板は水平に立て基礎の高さの基準も同時に記します

今回の増築工事は奥様のお母様と一緒に暮らすことになり、部屋を作る事になりました

この現場の後も同じような理由での増築が始まりますが、今年の2月頃に行った増築も理由は親との同居です。高齢になった親と一緒に暮らす

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台風対策で2階に面格子やシャッターの取付

近年の台風の大型化による被害が増え、今まで2階部分には面格子などの防災対策は考えていなかった部分に後付けで面格子やシャッター、雨戸などの防災対策をする方が急激に増えています。今回の現場も2階部分の窓すべてに面格子やシャッターを後付けしました

面格子も耐風対応の太格子タイプで頑丈なものを取り付け、シャッターは一般的なものを取り付けました。今年も現在沖縄地方に風速70m/sという超大型台風が来ています

今年の8月は真夏日の日数が更新されたりと明らかに環境の変化が起きています。コロナ化で自宅にいる時間が増えている今、自宅の防災対策をしっかりすることで、心のゆとりが生まれ余計なストレスを排除することが肝心ですね。

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窓の防災リフォーム

耐風対策はコロナ対策にも!?

窓に面格子やシャッターなどを付けることで防災対策は勿論、コロナ対策にも有効です。

コロナ化で換気の有効性が言われる中で窓を開けることで防犯上に問題が出ますが、面格子を付ける事で窓を開けたままでも防犯の上で対策ができます。

コロナ対策で学校などでは熱中症対策でエアコンを付け、コロナ対策で窓を開けて換気をとっている。コロナ対策では窓を開けて換気をすることが重要ですが、防犯上に問題もでます。そこで面格子などを付ける事で夜間など窓を開けたままで防犯対策を考えたときに面格子が有効になります。

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