所沢市で床の断熱リフォーム完了しました

このエントリーをはてなブックマークに追加

既存の床を剥がして、高性能断熱材のジュピーを入れ、桐のうづくり無垢フロアを張った断熱リフォーム。キッチンの床収納も高気密高断熱の蓋を使った城東の床収納を利用しました。

キッチンとダイニング、玄関ホールの床の張替え

玄関ホールの上がり框は床と同じ桐材で既存の框に重ね張りしました。

玄関ホールは面積は少ないのですが手間がかかる場所です。ホールの幅が半間(約78㎝)ほどのところに壁も出来上がっている状態で張るリフォームは時間がかかります。玄関框があったり、扉があったり、細かい仕事が多く、3帖ほどの広さですが6帖間を張るのと同じ時間、又はそれ以上に手間のかかる場所になります。

桐材は張ったばかりの新品の状態で今回は素材の色をそのまま生かしたワックスを塗ってありますので、年数とともに色が変化していき、4,5年ほどすると色がなじんでいい感じの色合いに変化します。当社の所沢ショールームでご覧いただけますので、ぜひ体感してみてください

所沢ショールームのご案内

無垢フロアの専用ページ

リモート相談も行っております。家に居ながらショールームをご覧いただき、無料で相談が出来ます。詳細はこちらをクリック

友だち追加

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です