入間市宮寺で天然木の家注文住宅 本日、建て方終了!しました。

入間市で建て方を行いました。

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朝イチでレッカー到着!このレッカーで重い梁を吊るして、上まで組んでいきます。敷地が狭かったり電線などの障害があってレッカーが使えない現場もありますが、今回は敷地内に余裕で設置できた為、重い梁はレッカーにお任せ!

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前日に敷いた土台と柱に梁を組んでいきます。

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2階の根太が入れ終わり2階柱と梁を組んでいきます

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棟上げが終了し、屋根の垂木を組んでいきます

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屋根の垂木終了!本日はここまで

明日からは屋根の下地の野地板貼りが始まります。

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1枚目の野地板の上に遮熱シートのタイベックシルバーを貼り、通気胴縁を取り付けさらに2枚目の野地板を貼る。事で真夏の太陽光をシャットアウト、さらに雨漏り対策にも効果があり、ダブル効果の二重野地板貼り!

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二枚目の野地板を貼り、つなぎ目は防水テープ、その上にアスファルトルーフィングを貼って、下葺き終了

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内側から見た野地板と小屋組

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間柱や筋交い、金物も入りサッシの取り付け作業に

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床の断熱材が入り、この断熱材の上で作業ができます サッシも取り付け順調に現場は進行中!

住宅見学会のお知らせ

公式ホームページ

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アクアウレタン吹付け断熱の施工終了。高性能断熱材を吹付け施工することで、気密性が上がり、断熱効果大!

屋根と壁にアクアウレタン断熱、床にはビーズ法ポリスチレンフォーム特号75ミリを入れた高断熱の家。

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1階階段の上がり始めはスケルトン階段に!床は赤松の30ミリの無垢のフローリング。今回の現場はコゲ茶に塗り古民家風に!

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間仕切りや天井下地を組み、梁を見せた構造に!天井も高く開放感がある無垢の家。

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外壁のサイディング施工終了、シーリングを充填して外壁工事完了!

公式ホームページ

入間市宮寺で「天然木の家」木工事開始しました!進捗ブログ

土台敷きから柱建てまで

3/11は朝、新潟構造材が現場へ納品 7㌧トラックで2台分の材料の受取作業から土台、柱まで終了!

13日の(月)に棟上げ予定!4月の1日、2日の土日に見学会開催予定です!

専用ページへ

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新潟にある夢ハウスのプレカット工場から構造材が朝搬入され、荷下ろし作業。朝7時半に到着、10時に荷下ろし完了!

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昨日墨出し作業した基礎に土台を載せて組み込んでいきます。アンカーボルトの穴あけ作業、土台の裏側に防蟻剤を塗り、次々に据付作業。

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極太の98ミリ角の根太材を入れ、柱の立て込み作業。オール無垢材の構造材。土台はヒバ材。柱はスギ材、根太は米松材。無垢材で造る自然素材の家づくりの開始です!

 

入間市で天然木の家見学会を開催いたします

入間市宮寺で天然木の家の見学会を開催いたします

入間市で天然木の家見学会開催!無垢の家健康住宅 埼玉県所沢市の工務店

入間市で天然木の家見学会開催!無垢の家健康住宅 埼玉県所沢市の工務店

入間市で天然木の家見学会開催!無垢の家健康住宅 埼玉県所沢市の工務店

入間市で天然木の家見学会開催!無垢の家健康住宅 チラシ

2017年4月1日(土)・2日(日)の2日間限りの住宅見学会を開催いたします!

会場は:入間市宮寺483-2

日程は:平成29年4月1日(土)・2日(日)の2日間

時間は:10:00~17:00まで 2日間とも

費用は:無料

駐車場:敷地内にあります

実際にお施主様が立建てた等身大の住宅をご覧いただけます。今回は床面積39坪の自由設計の自然素材の家。

高耐震・高断熱・高耐久・健康住宅の家の構造がわかる見学会です。お子様連れでお気軽にお越し下さい。

専用ページは

喘息やアトピーといった現代人特有のアレルギーをお持ちの方が増え続けている理由の一つに住宅建材が関係しています。新建材と呼ばれる接着剤で固めた建材。見た目は木のように見えてわからないこの新建材。この建材によってさまざまなアレルギー症状を出す現代病。火災時には黒煙を上げて急速に燃え広がるプラスチック建材の新建材は有毒ガスを出し、その煙を吸い込み逃げ遅れての事故。廃材になっても土に帰らない新建材。

天然木の家は健康住宅は勿論、火災時には有毒ガスは出さず、燃えにくく時間がかかる木材。アトピーや喘息とは無縁の家づくり!そんな家づくりをご覧下さい!

入間市基礎工事進捗ブログ

型枠設置及び丸型換気スリーブ取り付け

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床下の換気口で一般的なのは基礎パッキンですが、夢ハウスでは基礎パッキンに比べ換気量の多い丸型換気口を採用しています。これによって床下の換気量を増やし結露防止で家の耐久性を上げる事につながります。基礎の強度も丸型にすることで強くなるという実験結果が出ています。

続き・・・

入間市で基礎工事着工しました!

入間市宮寺で基礎工事の着工。

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先ずは根切り工事から。

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砕石地業 柱状改良の間に砕石を入れ転圧作業

丸く浮き出ているのが柱状改良の先端です。深さは約3.7mまで入れてあります。

柱状改良とは
木造住宅の改良方法の一つで直径60センチの穴をドリルで掘っていきながら、セメントミルクを流し込み現場の土を攪拌知らなが固めていく方法で最も使われる方法です。この柱状の杭の上に基礎を載せて家が沈まないようにするのが役目です。
この他に鋼管杭を打ち込む方法があり、これは支持層と言って、地面の下の砂礫層(強度の強い部分)が深い場合(8m以上など)に使われます。
又、表層改良という方法もあり、深さ約1mをそっくり土を取り、その半分と固化材を混ぜたもので埋め戻し、全体を固める方法です。これは比較的支持層が浅く、かつ、広い敷地の場合(取り除いた土の置き場所がないと不可能)にのみ採用されます。
従って、殆どの場合は今回の柱状改良になることが多いのです。

公式ホームページはこちら

続きは・・

入間市で地盤改良工事行いました。

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ここ何年か改良地盤に当たらなかったのが、ひさしぶりに改良の必要な現場になりました。お施主様にとっては余分な費用とも言える地盤改良工事。

ですが、これを行えば大安心の地盤になり地震にも強い家になります。

大地震の時は地盤がよいか悪いかが大きく左右する倒壊や損傷の度合。これでひとまず安心!

地盤改良工事とは

木造住宅の場合はほとんどが柱状改良という改良方法で、基礎の下に2m~8m(支持層の深さによる)、直径60センチの穴を開けながら、セメントミルクを注入し、現場の土と撹拌して固めていく改良方法です。費用も深さや本数(建物の大きさ)によって変わりますが、およそ50万円~100万円かかると思ったほうが良いですね。

これは当初の資金計画に初めに入れておくのが基本です。業者選びの段階で見積を出す時に、建物の価格とその他の費用(全てかかる費用)に予算として入れておきます。契約後地盤調査の結果100万円近い額が突如出てきたら、資金計画がたたなくなります。余分に考えておけば、なかったときはその資金でキッチンのグレードアップや家電の購入資金に当てられるわけです

来月上棟予定で4月の初旬の土日に構造見学会を開催する予定です。

地盤調査の結果が出ました!所沢市山口 新築工事現場

先週の土曜日に行った地盤調査の結果が出ました。結果は改良に必要なし!早速お施主様へ連絡、大変喜ばれていました!!

これで4年ほど前から改良工事が出ていません!本当に良いことです。勿論、地盤が悪ければ当然しっかりした改良工事をしませんと地震で影響が出ます。しかし、お施主様にとっても、つくる側にとっても余計な費用はない方がいいのは決まっています。これも、次世代地盤調査のSDSによって大幅に変わったとも言えと思います。より精密な調査によって地盤の強度が判定出来る為、今までとは違う判定結果が出ているものと思います。SDSはジャパンホームシールドという会社でしかできません。彩建ではジャパンホームシールドの登録事業者になっています。より正確な、確かな地盤調査で余計な改良工事を減らすことによって、お施主様の負担を軽減します!

本日から早速、基礎工事に入りました。先ずは根切り工事から

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根切り後防湿シートを敷き捨てコンクリート、型枠、鉄筋組み作業。この時点で検査員が入り基礎の配筋検査をします。

 

 

所沢市で地盤調査をしました

7月中旬着工予定の所沢市の新築工事現場の地盤調査を行いました。

比較的地盤の強いと言われている埼玉県西部の所沢。関東ローム層が広がり、強固な地盤が多い地域ですが、地盤改良の可能性も少なくはありません。実際に調査してみないとわからないのが地盤強度。この地盤調査の方法は木造2階建て住宅ではスウェーデン式サウンディング試験というのが一般的で、地盤保証の対象となるのはこの試験方法です。当社ではこのスウェーデン式+SDSという土質まで分かる次世代地盤調査を行います。従来のものと比べて、精度が高く、不必要な地盤改良をなくす、不費用な費用をなくす事ができます。その上10年の地盤保証がついて補償金額も5000万円と高額なため、安心!当社の新築工事はこの調査は標準価格に含まれておりますので、追加のの費用もありません。地震に強い家は地盤から!しっかりとした地盤調査を行って、地震に強い家づくり!

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所沢市山口の地盤調査の風景

結果は7/11、12頃には判明いたしますが、結果が出るまではみなさん落ち着きません。結果次第では数十万円の余分な費用が必要になります。当社の場合はこの費用は予算組みしていますので改良工事になっても、予算がたりない!なんてことのないように予めかかる物として予算には入っております。みなさん改良が必要ナシとなった場合は、我慢していたキッチンのグレードを上げるとか追加工事で造作家具を作る費用に当てたりと様々です。

地盤調査は毎回立会いをしていますが、見ていると強いのか弱いのかがわかります。支持層と言われる硬い層までの深さはその日に分かるので例え改良となってもどのくらいの費用がかかりそうかもわかります。はっきりした結果が出るまでは何も伝えられませんが・・・

この立会も重要な仕事です。巷では偽装事件が懲りもせず続いていますが、任せっきりにしないことも偽装を防ぐ重要なポイントなのです。自分の目で感覚で経験で判断できるわけですから、判定結果に対し妥当なのかどうかの判断ができるわけです。調査会社も的確な調査や判定をするようになるわけです。

予定ですと来週中に基礎工事に入りますので、ご興味のある方は基礎工事の現場見学をオススメいたします。ご希望の方は04-2929-8400 萩原まで

7月2日(土)・3日(日)の2日間・木造注文住宅の完成見学会を開催いたします

自然素材の木の家の新築住宅の完成現場見学会を開催いたします!!

埼玉県入間市で自然素材の天然木の家が完成!

7月の2日(土)・3日(日)の2日間限りで完成見学会を開催!新築住宅を検討中の方はぜひ見て頂きたい自然素材の家!

梅雨時の今、ジメジメの季節に自然素材の調湿性能で家の中はカラッと湿度が低い自然素材の調湿性能が体感できます!木の家の高耐震住宅をぜひご覧下さい。

自然素材の無垢の家・7月2日(土)・3日(日)の2日間限りで 自然素材の家完成見学会開催!

7月2日(土)・3日(日)の2日間限りで 自然素材の家完成見学会開催!

7月2日(土)・3日(日)の2日間限りで 自然素材の家完成見学会開催!

7月2日(土)・3日(日)の2日間限りで 自然素材の家完成見学会開催!

場所:埼玉県入間市下藤沢426-45

とき:2016年7月2日(土)・3日(日)の2日間限り

雨天決行 完全予約制! ご予約は0120-504-319又は専用予約フォーム

7月2日(土)・3日(日)の2日間限りで 自然素材の家完成見学会開催!

7月2日(土)・3日(日)の2日間限りで 自然素材の家完成見学会開催!

 

入間市で自然素材の家完成見学会開催

7月2日(土)・3日(日)は自然素材の家完成見学会開催!

専用ページへ   無垢の家注文住宅  無垢の家規格型住宅  リフォーム リノベーション

自然素材の家は省エネ住宅!?

天然木や自然素材の珪藻土や漆喰などは調湿性能(湿気を吸ってくれる機能)が高く、梅雨時のジメジメしたこの時期は特に効果を発揮!冷房はあまり使いたくないけど湿度が高く蒸し暑いこの時期は室内の湿度が下がり、快適な空間に!冷房もいらなかったり、設定温度を高く出来て省エネ効果抜群です!省エネ効果で地球環境にも優しい自然素材の家で快適生活しませんか?

消える熱帯林 日本へ6割を輸出 (2016/5/29朝日新聞朝刊より)

新聞記事によると、マレーシア・サラワク州の手付かずの※熱帯林が急速に失われているとの事。先住民の生活が失われている、地球環境が侵されている。この「伐採した木材を日本が6割輸入」しているという。この南洋材は「メランティ」という木でラワン材と同じ種類の木で、主に新建材のフローリングの芯材(表面の厚さ1ミリの木以外の部分で床材の91%を占めている)やコンクリートの型枠などに使われている物です。以前の新建材フローリングの芯材として使われていた「ラワン材」も又フィリピンの熱帯林を乱伐して使われていたもの。新建材は人の健康を害し、地球環境を害し、燃やせば有害物質を出す困り物。住宅火災で木材が勢いよく燃えるのは新建材で使われている接着剤のプラスチック(石油化学工業品)が燃える為。日本の住宅の床材は99%はこの種の新建材を使って住宅が建てられています。

地球上の動物や植物の実に50%~80%が熱帯林や熱帯雨林に生息している。熱帯林の減少によって、この動植物が減少しています。又、地球上の植物の半分以上がこの熱帯林や熱帯雨林に生息しています。地球に酸素を作り出す大切な植物が減少している、地球が今大変なことになっているという現実!

※熱帯林と熱帯雨林どう違うの?熱帯雨林は年間降雨量が1000ミリ以上それ以下が熱帯林というそうです。年間通して温暖で動植物の食料が豊富な為、この地域に集中しているそうです。建材として使われる木材も温暖な環境の為、年輪がなく、建材として使うには適している為、需要がある訳です。日本の住宅はこの新建材を99%使っているのですが、この流れを止めなくてはいけません。需要がなければ、伐採はしないのですから・・・

針葉樹の杉、ヒノキ、ヒバ、松、などは殆どが人工林です。人が建築材料として植裁し、手入れをして切り出す。再び植栽というサイクルを作ることで人工林を計画的に維持している大切な資源です。木は成長していく過程で光合成により、二酸化炭素を食べて、酸素を作り出す重要な役割をしている訳です。成長が止まった木を切り出し、二酸化炭素を閉じ込めたまま、住宅として何十年、何百年使用し、変わりに苗木を植え、いっぱい二酸化炭素を食べて、酸素をいっぱい作ってもらう。このサイクルを繰り返してきたのが日本の木造住宅です。

http://saiken.biz/reform.html

gouhan-1 sinkenzaifuroasyasin-2新建材フローリングで使われている南洋材の「メランティ」は何層にも接着剤で貼り合わせたメランティの合板に突き板やシートなどを貼ったフローリング。

20160610_084520_ksmukufuroa-1無垢のフロア。1枚板で造られた天然無垢の自然素材。調湿性があり、殺菌効果「特に殺ダニ効果」が高い赤松材は耐久性も数百年。又、火災時にも有毒ガスはもちろん発生しなく、燃えにくい為、安全な建材です

http://saiken.biz/reform.html