所沢市北秋津で床のリフォーム着工しました!

所沢市北秋津で床のリフォーム着工しました!

以前より屋根からの雨漏りの為、天井の一部を解体し、雨漏りの点検と下地の補修工事の為、撤去しました

数年前に雨漏りした箇所は天井の下地ボードがグスグスになっている為、交換。断熱材も入れ替える事に。

床が凹んで抜けそうになっていた為、今回は凹み部分を補強して、重ね張り工事を行います

荷物の移動を終え、部分的な補強工事を開始します。

8帖間で3,4箇所の痛み(凹み)を補修した後、フローリングの重ね貼りを行います。

重ね貼りの良いところは

①予算が抑えられる

②二重になる為、床の強度があがります

③工期が短縮できる

④解体時のホコリが出にくい

⑤工事期間中も床に乗ることが出来る

重ね貼りの欠点は?

①断熱材の入れ替えや取付ができない

②調湿工事(調湿材や防湿シートの敷き込みなど)ができない

③出入り口に段差が12ミリ以上ないと出来ない(敷居やドア下枠など)

※①、②については床下点検口があれば、潜って行うことは可能ですが割高になります。

詳細は床の改修工事の専用ホームページをご覧下さい

台風被害現場 ガルバリウム鋼鈑屋根材工事

台風被害現場 ガルバリウム鋼鈑屋根材工事

最初に捨て唐草やケラバといった「役物」を取り付けます

軒先から(屋根の先端」から貼り始めます。雪留め金具も同時に付けていきます

今回はニチハの横暖ルーフというガルバリウムにウレタン断熱材が入ったものを仕様。耐久性と軽量(瓦の1/10)で耐震性が良く、断熱性能も良い屋根材です。

専用公式ホームページ

台風24号による屋根の吹き飛びの現場がやっと着工出来ました!

台風24号による屋根の吹き飛びの現場がやっと着工出来ました!

先月10月1日に起こった台風24号による屋根の吹き飛びの被害現場がやっと本格着工いたしました!

この度の台風被害は想像以上に広範囲に広がっていました。被害は勿論、被害状態を見た方が、心配になり、台風対策として改修工事を考える方が多数いる為、建材の一部が生産が間に合わない、職人の手が足りないなどで大幅に作業が遅れています。今後屋根の改修などの外装工事をお考えの方はできるだけ早めの行動をオススメいたします。

吹き飛んだ屋根の状態(10月1日)経年変化により下地が傷んでいた為、屋根材を止めているビスが効いていなかったのが原因です。

仮補修の状態(10月1日)

足場の設置作業で屋根の復旧工事の仮設工事。屋根の改修工事には足場の設置が必要です。作業の安全性は勿論、作業効率も上がり、隣家にもご迷惑がかからない為、必須条件となります。職人がやりやすい環境がいい仕事に繋がり、お施主様の満足度もあがります。

屋根材を剥がし、下地板まで交換作業。屋根材だけ直しても、下地の腐食などで屋根材を止めるビスが効かなくなっています。下地まで交換しなければ、繰り返しの改修作業が必要になります。

野地板撤去後の状態

隅木が3センチ近くたわんでいた為(左写真)たわみの修正(右の写真)をして下地の補強

断熱材の増し貼り

野地板を貼って、つなぎ部分は防水テープで

アスファルトルーフィングを貼って2面の下地が終了!

屋根の改修工事の専用ホームページ

入間市下藤沢 天然木の家完成見学会写真UPしました。

入間市下藤沢 天然木の家完成見学会写真UPしました

今回は大人ばかりの5人家族の無垢の家。部屋は4部屋+ロフト+LDKでおばあちゃんの部屋は1階に。各所に手すりをつけたバリアフリー仕様。

天然木と自然素材の珪藻土壁紙の内装仕上げ。キッチンの食器棚も天然木のオリジナル

床は無垢の赤松材に壁や天井は自然素材の珪藻土壁紙、食器棚背面はモザイクタイル貼り

対面キッチンと造作洗面化粧台はオリジナル

天井に梁を見せてアクセントに、浴室はユニットバス

造作洗面化粧台とトイレの手洗いキャビネット

トイレの腰壁は赤松材背面カウンターと手洗いキャビネット、玄関の階段下収納と腰壁

玄関収納も天然木、ロフトのスケルトン階段

2階に上がる階段も一部スケルトンに

2階の子ども部屋は収納たっぷりの壁面壁厚収納棚。床材は桐材で調湿作用と脱臭作用及び抗菌作用で快適空間に

2階の傾斜天井と造り付け収納

ロフトのスケルトン階段とロフト部分

外観写真

専用ホームページ

埼玉県入間市で今週末は天然木の家「完成見学会」を開催いたします。20日(土)・21日(日)

埼玉県入間市で2018年10月20日(土)・21日(日)は天然木の家「完成見学会」を開催いたします。

専用ページ

住宅購入のタイミング

まず、確認しておきたいのが、住宅購入をする際、土地代には消費税がかからないこと。また、中古住宅、中古マンションを買う場合も消費税はかかりません(一部、不動産会社が中古物件を買い取り、リフォームして販売するケース等を除く)。基本的に新築の建物部分に消費税がかかるという点をおさえておきましょう。

通常、住宅を購入する際の消費税率は引き渡し時点の税率が適用されますが、今回の消費税引き上げに関しては税率が10%になる半年前、2019年3月31日までに契約したものであれば、引き渡し時期に関わらず消費税は8%のまま据え置かれる経過措置がとられます。

つまり2019年3月31日までに契約するか、それ以降に契約したものでも2019年9月30日までに引き渡しを迎えれば、消費税率は8%が適用されます。

すまい給付金

住宅を取得する際は、消費税率の引き上げによる負担増を軽減するための制度、「すまい給付金」についても確認しておきましょう。

2014年4月から2021年12月まで実施される制度で、税率8%の現在は収入額の目安が510万円以下など一定の条件を満たしたかたが、最大30万円の給付を受けられます。消費税率が10%に上がった際は、収入額の目安が775万円以下のかた最大50万円の給付などに条件の変更が行われる予定です。

住宅ローン減税

続いて住宅ローン減税について確認しておきましょう。住宅取得のために住宅ローンを組んだ場合、諸条件を満たすと、毎年末の残高の1%が所得税の額から(控除しきれない場合は住民税から)控除されるものですが、こちらはすまい給付金とは異なり、2019年10月の消費税率引き上げ時も金額などの変更はありません。最大控除額は年40万円×10年間=400万円です。

消費税10%は確定的に!

消費税の10%への引き上げは来年10月に行われる。昨日行われた政府の臨時会議で安倍首相が改めて表明しました。

住宅購入のタイミング

まず、確認しておきたいのが、住宅購入をする際、土地代には消費税がかからないこと。また、中古住宅、中古マンションを買う場合も消費税はかかりません(一部、不動産会社が中古物件を買い取り、リフォームして販売するケース等を除く)。基本的に新築の建物部分に消費税がかかるという点をおさえておきましょう。

通常、住宅を購入する際の消費税率は引き渡し時点の税率が適用されますが、今回の消費税引き上げに関しては税率が10%になる半年前、2019年3月31日までに契約したものであれば、引き渡し時期に関わらず消費税は8%のまま据え置かれる経過措置がとられます。

つまり2019年3月31日までに契約するか、それ以降に契約したものでも2019年9月30日までに引き渡しを迎えれば、消費税率は8%が適用されます。

すまい給付金

住宅を取得する際は、消費税率の引き上げによる負担増を軽減するための制度、「すまい給付金」についても確認しておきましょう。

2014年4月から2021年12月まで実施される制度で、税率8%の現在は収入額の目安が510万円以下など一定の条件を満たしたかたが、最大30万円の給付を受けられます。消費税率が10%に上がった際は、収入額の目安が775万円以下のかた最大50万円の給付などに条件の変更が行われる予定です。

住宅ローン減税

続いて住宅ローン減税について確認しておきましょう。住宅取得のために住宅ローンを組んだ場合、諸条件を満たすと、毎年末の残高の1%が所得税の額から(控除しきれない場合は住民税から)控除されるものですが、こちらはすまい給付金とは異なり、2019年10月の消費税率引き上げ時も金額などの変更はありません。最大控除額は年40万円×10年間=400万円です。

公式ホームページ

ひとり暮らしの老人や一緒に暮らしている老人の日中の見守りはIoTで安心をご提案!

ひとり暮らしや日中に一人になってしまう老人を見守るアイテムはIoTで!

最近の高齢化に伴い、老人だけの世帯や一緒に暮らしてはいるが日中は一人にしてしまい、不安というご家庭が増えています。

今年の夏のように、40度近い温度により老人の熱中症の事故や火の始末の心配、玄関の鍵のかけ忘れ電気のつけっぱなし等など・・・

心配はつきません。とはいえ一日中そばにいて見守ることは不可能です。

そんな心配を「エス・リモス」が解消します

1.外出先からスマホで室温管理 温度センサーとエアコンの遠隔操作で熱中症対策

2.玄関錠の施錠・解錠もスマホで管理 かけ忘れも遠隔操作で管理出来ます

3.モニターで室内の様子をリアルタイムで見守り

4.電気の消し忘れもスマホで管理

5.外部モニターで来訪者を管理

6.台風や地震の時も安心!

安心して外出が出来ます。又、小さいお子様やペットの見守りにも安心!

IOT住宅で安心を!

専用ホームページはこちら

台風による被害。屋根が吹き飛び仮復旧!

10月1日深夜に直撃した台風24号の強風により、屋根の一部が吹き飛ぶという現場が多発!

こちらは所沢市北中の屋根の被害現場。鋼鈑屋根の軒先と棟包の板金が飛んでしまった現場です。築35,6年以上ですが、20年くらい前に現在の鋼鈑屋根に葺き替えたという事です。

台風による屋根の被害。軒先の屋根材が飛んだ被害事例写真 台風による屋根の被害。棟包の板金が飛んだ被害事例写真

台風による屋根の被害。軒先の屋根材が飛んだ被害事例写真 台風による屋根の被害。軒先の屋根材が飛んだ被害事例写真

応急処置をした状態。

今後は火災保険の申請手続きをして、本格復旧をする予定です。続きを見る

所沢市三ヶ島の現場も

こちらはコロニアル葺きの屋根のやはり軒先の屋根材が一部飛んでしまった現場。

台風による屋根の被害。軒先の屋根材が飛んだ被害事例写真 台風による屋根の被害。軒先の屋根材が飛んだ被害事例写真

仮復旧の状態

外れた屋根材を撤去して、アスファルトルーフィングを張り、仮復旧。これで数ヶ月は心配ありませんが、やはり不安ですよね。

こちらも保険申請して葺き替え工事の準備に。

この他、10数件の現場で屋根やバルコニー屋根、カーポート屋根、フェンスの倒壊など多数の被害が出ております。

ほとんどは保険で適用されるものが多いので、被害に遭われた方はご相談ください。

ご相談は0120-504-319又は保険でリフォーム